志らくの18歳年下妻が仰天発言「パパはちっちゃい時、色はあったの?」

[ 2018年12月4日 21:44 ]

落語家の立川志らく
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 落語家の立川志らく(55)が4日、日本テレビのトークバラエティー「踊る!さんま御殿!!〜平成生まれVS昭和生まれ!理解不能な年の差バトルいざ開幕〜」(火曜後7・56)に出演。夫人との会話でがく然としたエピソードについて語った。

 志らくの妻・莉加夫人は現在37歳と、18歳年下だが、その年の差もあって会話がかみ合わないこともあるという。

 ある日、夫人が「パパはちっちゃい時、色はあったの?」と訪ねてきたという。志らくが「どういうこと?」と聞き返すと「(パパは)白黒の時代の人でしょ」と返してきたという。夫人は、写真やテレビが白黒なのは、被写体自体が白黒、全世界がモノクロだったと思っていたというのだ。

 志らくが「(その頃は)カラーが発明されてないからそうなんだよ」と伝えると、「夫人は「えっ、江戸時代とかも色はあったの?」と驚きを隠せない様子。「じゃ、逆に聞くけど、いつから色が付いたと思った?」と質問すると夫人は「戦後まもなく」と答えたという。これには平成生まれのメンバーも大笑いだった。

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