元AKB松井咲子が始球式、ノーバンならずも笑顔、おかわり推し明かす

[ 2016年6月1日 18:11 ]

<西・D>始球式を行った元AKB48の松井咲子

交流戦 西武―DeNA

(6月1日 西武プリンスD)
 元AKB48でタレントの松井咲子(25)が1日、西武プリンスドームで行われた西武―DeNA戦の始球式を務めた。

 自身初めての大役で「ステージよりも緊張した」という一投は、捕手の手前で惜しくもワンバウンド。それでも「小学校の時の運動テストでのソフトボール投げは7メートルだったので、今回は18メートル(プレートから本塁まで18・44メートル)ぐらい投げることができてうれしい。次に機会があったらノーバンを目指したいです」と笑顔。埼玉出身で幼少期から西武には愛着があり「“おかわり君”というネーミングがかわいいので、中村選手を応援してます」と話した。

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