ゆいはん、次期総監督の仕事に意欲「変わったイベントをやりたい」

[ 2015年2月7日 05:30 ]

自身がモデルとなった日本画と並ぶ横山由依

 AKB48の横山由依(22)が6日、都内で、初めての写真集「ゆいはん」の発売記念サイン会を開いた。

 報道陣の「自分の体で好きな部分は?」との質問に「この写真集は割とお尻が多いんです。(同じ事務所の)北原里英さんも、お尻の写真がいいと言っていた。後ろ姿なんですけど…」と苦笑い。

 日本画家・池永康晟氏(49)が横山をモデルに描いた美人画も掲載されており、会見場には実物が展示されたが「一生の宝物。玄関に飾りたい」と感無量の表情。年末以降の次期総監督の仕事に関しては「変わったイベントをやりたい。例えばファンの方とバーベキューとか」と意欲を示した。

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