竹内智香は11位 W杯パラレル回転

[ 2012年1月14日 11:32 ]

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は13日、オーストリアのヤウアーリンクでパラレル回転を行い、日本勢は男女を通じてただ1人決勝トーナメントに進んだ女子の竹内智香(広島ガス)が11位となった。男子は戸崎啓貴(ナッツ)の22位が最高だった。

 男子はアンドレアス・プロメガー(オーストリア)女子はパトリツィア・クマー(スイス)が優勝した。(共同)

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