×

押切 日本勢最高の22位も“気迫”見せた

[ 2014年2月18日 05:30 ]

日本勢最高の22位だった押切(左)

ソチ五輪スピードスケート女子1500メートル

(2月16日)
 日本勢最上位の押切は最後の1周で同走選手を引き離す気迫を見せ「2分を切りたかったが、自分らしいレースはできた」と前向きに捉えた。

 レース前には緊張していたことを明かし、「五輪は特別な大会という感じがした」と団体追い抜きに向けて手応えも口にした。

続きを表示

「北京五輪」特集記事

「パラリンピック」特集記事

2014年2月18日のニュース