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【天皇賞・春】(17)シルヴァーソニック 充実の臨戦態勢、陣営「ちょうどいいくらいで出せる」

[ 2022年5月1日 05:30 ]

 シルヴァーソニックは坂路(4F63秒6)を流した。池本助手は「背腰が良くなり、背中の使い方も良くなった。馬体重も前走と同じ、ちょうどいいくらいで出せると思う」と充実ぶりを伝えた。3000メートル以上のレースで4走オール3着。好調厩舎が大一番で頂点を狙いにいく。

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