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【天皇賞・春】(15)タガノディアマンテ 距離適性に自信あり、陣営「変わらずきている」

[ 2022年5月1日 05:30 ]

 タガノディアマンテは坂路(4F63秒9)で体を動かし、その後にプールで調整。松浦助手は「何の不安もなく、変わらずきている。馬場が軟らかくなっても大丈夫。距離も望むところ」と長距離適性に自信を見せた。しぶとく脚を使えるのが身上。馬場悪化でスタミナ勝負になれば侮れない。

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