“先輩”杉田&北斗が城島ねぎらい 北斗「テレビの前で大号泣」

[ 2014年8月31日 22:41 ]

杉田かおる(左)と北斗晶

 日本テレビ「24時間テレビ37 愛は地球を救う」のチャリティーマラソンランナーを務めたTOKIOの城島茂(43)が31日夜、東京・日本武道館にゴール。アイドル史上最長の101キロを完走した。過去、チャリティーマラソンに挑んだ杉田かおる(49)北斗晶(47)から、ねぎらいの声が相次いだ。

 2004年に挑戦した杉田はブログで「今年の城島リーダーのマラソンを見ていて、ちょうど10年前に、私も100キロ走らせてもらったなぁと思い出しました」と回顧。「あの時のことを思い出しながら、リーダーにエールを送っていました」と応援した。

 城島が司会を務めたテレビ朝日「愛のエプロン」で「料理が下手な私に親切に接してくれたリーダー。今では懐かしい思い出です。本当にお疲れさまでした」とねぎらった。

 2012年に夫の佐々木健介(48)とファミリーで挑戦した北斗はブログで「ドキドキしたけど…テレビの前で大号泣しました」と涙を流した。

 「明日から、また頑張ろうって思えました。そして…あらためて、あたしたち、本当にすごいことを任せていただいたんだと思いました」とつづった。

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