瀬戸大也「五輪では何が何でも金メダルを!」

[ 2019年4月17日 05:30 ]

20年東京五輪・パラリンピック 競技スケジュール発表

<JOCシンボルアスリート・ネクストシンボルアスリート認定式>認定式を終えて壇上でガッツポーズするシンボルアスリートの(左から)瀬戸大也、小平奈緒、高木美帆、宇野昌磨、登坂絵莉、三宅宏実、阿部一二三(撮影・尾崎 有希)
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 19年JOCシンボルアスリート・ネクストシンボルアスリート認定式が16日、都内で行われた。

 シンボルアスリートはオリンピズムに賛同するアスリートから、実力、知名度、将来性を踏まえて日本オリンピック委員会が選出。競泳の瀬戸、フィギュアスケートの宇野、体操の内村、スピードスケートの小平、高木美らが名を連ねた。瀬戸は「身の引き締まる思い。東京五輪では何が何でも金メダルを獲るという強い気持ちになった」と語った。

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