【京成杯】傾向と対策

[ 2020年1月19日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気【3・2・1・4】。1~3番人気が全て馬券圏外だったのは1度のみ。上位人気を信頼。

 ☆キャリア 2着内18頭が2~4戦。

 ☆距離実績 3着内全頭が芝1800メートル以上で連対していた。

 ☆前走 葉牡丹賞組が最も好成績だが今年は参戦ゼロ。エリカ賞組が2勝、3着1回。未勝利組1勝、2着3回、3着1回。新馬組1勝、3着3回。

 結論 ◎ヒュッゲ ○ディアスティマ ▲ゼノヴァース

続きを表示

「2020 フェブラリーS」特集記事

「小倉大賞典」特集記事

2020年1月19日のニュース