坂口健太郎 9・24「あさイチ」プレミアムトーク!「おかえりモネ」大反響“俺たちの菅波”舞台裏に注目

[ 2021年9月17日 10:00 ]

連続テレビ小説「おかえりモネ」第85話。百音が投げた鍵はガッチリつかみ取った菅波(坂口健太郎)(C)NHK
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 NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)で医師・菅波先生役がSNS上で「#俺たちの菅波」と大反響を呼んでいる俳優の坂口健太郎(30)が今月24日、同局「あさイチ」(月~金曜前8・15)に「プレミアムトーク」のゲストとして出演することが17日、同番組の公式サイトで発表された。

 「▽プレミアムトーク・坂口健太郎さん▽『おかえりモネ』で話題の菅波先生が登場▽共演者インタビュー&舞台裏エピソード▽『自己愛が強い』と自ら語る素顔とは…?」と告知。数々の名シーンの撮影秘話に注目が集まる。

 女優の清原果耶(19)がヒロインを務める朝ドラ通算104作目。清原とタッグを組んだNHK「透明なゆりかご」やテレビ東京「きのう何食べた?」などで知られる安達奈緒子氏氏が手掛けるオリジナル作品。朝ドラ脚本初挑戦となった。タイトルにある「モネ」は主人公・永浦百音(ももね)の愛称。1995年に宮城県気仙沼市に生まれ、森の町・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・百音が気象予報士の資格を取得し、上京。積み重ねた経験や身につけた技術を生かし、故郷の役に立ちたいと奮闘する姿を描く。

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