“器用芸人”サバンナ高橋の苦手な現場 相方・八木が暴露「めっちゃ声小さくなる」

[ 2020年10月21日 11:28 ]

サバンナの高橋茂雄
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(44)が20日深夜放送のテレビ東京「あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~」(火曜深夜1・35)に出演。苦手としている現場について語った。

 テレビ朝日「ザワつく!金曜日」で司会者を務め、日本テレビの情報番組「ヒルナンデス!」ではロケもこなす高橋。オードリー・若林正恭(42)は、その器用さに「クイズ、ロケ、MCで苦手な現場がなさそうなイメージがある」と印象を語った。

 すると、八木真澄(46)が「相方がホンマにできないのは営業」と高橋がイベント等での漫才を苦手にしていることを暴露。「けっこうガラの悪い地域があって、ヤンキーとか集まりだしたらめっちゃ声小さくなる」とエピソードを明かすと、高橋は「場が荒いとこで漫才やるのめっちゃ嫌なのよ」と認めた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「紅白歌合戦」特集記事

2020年10月21日のニュース