ナイナイ矢部 妻・青木裕子アナから送り出された一言に「まぁまぁ、あっさり」

[ 2020年5月22日 10:37 ]

フリーの青木裕子アナウンサー
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 お笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之(48)が21日深夜のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」(木曜深夜1・00)で、自宅から出てくる時の様子を明かした。

 番組からは約5年半離れていたため、生活も変化。リスナーから「眠くないですか?」のメールが届き、普段のこの時間は「まあまあ、ベロベロになって寝てる。今、外出自粛やからちょっと飲んで寝ようかって、ついつい多めに飲んで」と、“深夜型”ではなくなったことを説明。

 リスナーからは「奥さんは今日なんと言っていましたか?」と元TBSで現在フリーの青木裕子アナウンサー(37)についての質問も寄せられ、「今日はね、ちょうど出てくる前に裕子さんは“じゃあ寝るね”って…まぁまぁ、あっさり」と話した。

 1994年4月にスタートした番組は、14年9月に矢部が卒業してから岡村隆史(49)が1人で続けてきた。前週14日深夜からコンビでの放送に正式復活。女性蔑視発言があったとして批判されていた岡村を、一人ではキツイだろうと4月30日深夜の放送に矢部が飛び入りしたきっかけは、青木アナから「行ってあげたら」と背中を押されたことだった。この一言については、夫として「何かしらないけどドキッとして…カッケーと思って」と持ち上げていた。

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