鈴木亜美、ブレーク当時を回顧 小室哲哉氏のプロデュースで「覚悟した」ことは…

[ 2019年11月20日 11:52 ]

歌手の鈴木亜美
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 歌手の鈴木亜美(37)が19日深夜放送の関西テレビ「グータンヌーボ2」(火曜深夜0・25)で、10代を振り返った。

 16歳で歌手デビューを果たした鈴木。2018年に引退した音楽プロデューサー・小室哲哉氏のプロデュースで「love the island」「BE TOGETHER」などヒット曲を連発したが「小室さんがプロデューサーって時点で覚悟はしてましたね。もうあのペースで行くんだろうなっていうのは」と多忙だった日々を回顧。「もう子供ではいられないというか、周りの大人に合わせて自分は平気なふりをしながら仕事をしていました」としみじみ語った。

 青春時代をほとんど仕事で過ごしたこともあり、後悔したことは「友人と遊ぶこと」。「友達と学校帰りにどっか行って遊んで、そういう普通のことがしたかった」と言い、アルバイトについても「すごくしてみたかった」と明かした。

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