さんま、令和カウントダウンで驚いたこと告白 麻雀中に…

[ 2019年5月5日 18:48 ]

明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(63)が4日、自身がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。平成から令和へのカウントダウンにやっていたことを明かした。

 元号が令和になってから初の放送で、さんまはオープニングで「“令和になったらこうしよう”という気持ちはなかったのですが、さすがに平成から令和にかけてのカウントダウンの時は麻雀しようって、やってたんですよ。“平成最後のアガリです”とか“令和最初の役満です”とか言いたかったんですよね」と語った。

 驚いたのは、令和を迎えた瞬間にLINEのメッセージが大量に送られてきたこと。「カウントダウンの時に、世間の人はどう捉えているのかなと思ってたら、LINEが正月並みにきた。“令和になっても宜しくお願いします”“令和も頑張ります”とか」というが、「“令和になったらこうします”ってLINEする人はダメなヤツやんか。頑張っているヤツは平成からもうやっている。“明日から頑張ります”っていうのはアカンやつやからね」と一部のLINEメッセージ内容を突っ込んでいた。

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