みやぞん 令和の未来を熱弁したはずが…滝沢カレン「私たち、なんの話してんだろ」

[ 2019年5月5日 12:12 ]

(左から)滝沢カレン、丸山桂里奈、みやぞん
Photo By スポニチ

 元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(36)、お笑い芸人のみやぞん(34)、モデルの滝沢カレン(26)が5日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)で新元号について語り合った。

 みやぞんは「令和だからどうなりますかってすごく難しい。初めての令和だから」と前置きし、「僕はね、いい時代になっているとは思う、令和の方が」と指摘。「ニュースとかでは(未来は)悪くなるばかりって言うけど…過去を見て(現代と比べて)いったら全部よくなってるよ」と解説した。

 「江戸の時代ってすごかったよ」と語りだすと、滝沢は「江戸も知ってるんですか」と感心した様子。みやぞんが「だってすごい殿様になって、すっごいお金あっても、家にクーラーないからね。冷蔵庫もないんだよ」と続けると、滝沢は一瞬言葉を失った後で「どうやってアイス食べてたんだろう」と天然ぶりを発揮した。

 丸山も「どうやって食べてたんだろ、食べ物とか」と共感。みやぞんが「ほとんど乾き物だよ」と回答すると、「あ、なるほどね」と理解した。この話の流れに、滝沢は「私たち、なんの話してんだろ」と、われに返った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「連続テレビ小説「スカーレット」」特集記事

2019年5月5日のニュース