アンゴラ村長 破局寸前だった相方を「ほれ直した」…それでも「むかつく」ワケ

[ 2019年3月12日 08:20 ]

「にゃんこスター」のアンゴラ村長
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 お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長(24)が11日放送のAbemaTVのバラエティ番組「おぎやはぎのブステレビ」(月曜後9・00)に出演。破局寸前だったという交際中の相方・スーパー3助(35)との現在の関係や、相方の芸に対する変化について明かした。

 かつて同番組で、夜遊びを繰り返す相方との破局危機を語っていたアンゴラ村長は、その後の2人の関係について言及。相方がピン芸日本一を決める「R−1」予選に出場するにあたり「最近やっと芸に力を入れ始めた。すごい気合を入れてライブにも出るし、ネタも書けるし、実際うけてるし。準々決勝まで行けたので、すごいかっこいいなって、私、ほれ直して」と“元さや”になっていると報告した。

 ただ「大会はどうだった?」と、ライブやR−1での手応えを聞くと「うけたんだけど、どうせ落ちるっしょ」「今回は枠がね」と答えてくるのだそう。この3助の態度に納得できず「毎回そうやって保険を張る。“すべった”って言って落ちたら潔いのに。むかつきますね」と憤っていた。

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