錦戸亮 公開身長測定に大慌て「流さんといて」

[ 2018年2月1日 16:17 ]

 「関ジャニ∞」の錦戸亮(33)が31日放送のフジテレビ「TOKIOカケル」(水曜後11・00)に出演。まさかの公開身長測定で公式よりも縮んでいることが発覚し、「流さんといて」と懇願した。

 番組で、ジャニーズ事務所の先輩であるTOKIOのメンバーからさまざまな質問が投げかけられた錦戸。そんな中、国分太一(43)から「プロフィルの断捨離しませんか?」という提案があり、これまで錦戸は自身のプロフィルの趣味・特技の欄が多すぎると指摘を受けた。項目には「読書、ギター、ベース、ドラム、キーボード、サックス、逆立ち」と書かれており、TOKIOメンバーとの協議の結果、「ギター、ベースのみ」に訂正された。

 そんな中、国分は「お前が170(センチ)なら俺も170(センチ)あると思う」と錦戸の身長欄にも物言いをつけた。国分が「身長を計ろうと思って」とスタジオに身長計を持ち込むと、錦戸が「嫌や。今、夜じゃないですか。一番縮んでいる」と抵抗するも、公開身体測定をする展開となった。

 「オレ、12月に計ったんですよ!」と主張した錦戸は公式プロフィルは170センチだが、1回目の測定では169・5センチ。「夜やな」と言い訳をし、城島茂(47)の背中を伸ばすストレッチをして臨んだ2回目の測定では、169・4センチとさらに縮み、「これ、流さんといてほしい」と困り顔を見せた。それでも、国分は「マジでそんなにあるの?」と悔しがった。

 TOKIOのメンバーも同じく測定を行い、城島は公式170センチのところ、測定では169・7センチ。長瀬智也(39)は公式182センチで、変わらず182センチ。松岡昌宏(41)も公式180センチで、測定でも180センチ。山口達也(46)は公式では167センチだが、測定では165・6センチに。まさかの結果に「ウソ…」と絶句することになった。言い出しっぺの国分は公式167センチだが、測定では167・5センチに。「オレ、でかくなってる。成長してるじゃん」と満足気だった。

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