赤江珠緒アナ 出産後初の生声披露 赤ちゃんはひふみん似 難産2日がかり

[ 2017年8月22日 14:15 ]

赤江珠緒アナウンサー
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 7月27日に第1子女児を出産したフリーアナウンサーの赤江珠緒(42)が22日、TBSラジオ「たまむすび」(月〜金曜後1・00)に電話生出演した。出産後、メディア初登場。「生まれた時、ビックリしました。(将棋の)加藤一二三さんにそっくりで」と笑いを誘い「産むのはいわゆる難産な方に入ってしまって。2日がかりでしたね。子宮口がなかなか開かなくて」と振り返った。

 「ミルクもよく飲んで、よく寝る子」といい、1週間検診の際は通常より体重が増えており「(医師に)怒られまして。今はちょっと豪栄道に似てきて」。高齢出産だったが「赤子はスクスクと大きくなっております」と報告した。

 1万歩歩くなど毎日運動をしたが「全然、最後の方、赤ちゃんが下りてこなくて。最後走ったりしていたんですけど。何か腹の皮が厚かったのか、パンパンに張ったまま、びくともせず。結局、陣痛促進剤で産むしかないとなって、2日かかりました」と明かした。

 最後はオリジナルの子守唄を歌った。

 出産翌日の28日には、同番組への「昨日スイカの日(7月27日)に、スイカのように膨らんでいたおなかから、おかげさまで無事に女の子が生まれました」というコメントが代読され、出産を報告した。

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