DAIGO 100キロ熱走も髪形乱れなかったワケ「バキバキに…」

[ 2015年8月23日 21:42 ]

100キロマラソンに挑戦し、無事ゴールしたDAIGO
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 日本テレビ「24時間テレビ38 愛は地球を救う」でチャリティーマラソンランナーを務めたロック歌手のDAIGO(37)が23日、予定の100キロを無事に完走。ゴール直後に同局の「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に生出演し、2日にわたった激走を振り返った。

 足をひきずるように、ゆっくりとした歩調で番組に登場したDAIGOは、足の痛みが厳しいようで椅子に座る際もぎこちない様子。「ふくらはぎの上からだんだん膝周りにきて」と振り返ると、さらにタイツで尻が擦れてしまったことも説明。「人生初のケツずれでした」と告白した。

 また高い気温の中での走りながら、ヘアスタイルが乱れなかったことが指摘された。これには「髪形にはこだわりがあって…」と話し出すと「バキバキにヘアスプレーしてましたから」と打ち明けて、感動に浸っていた共演者たちをズッコケさせていた。

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