阪神・エドワーズ、来日初失点

[ 2020年9月23日 20:14 ]

セ・リーグ   阪神―DeNA ( 2020年9月23日    甲子園 )

<神・D>7回無死一、二塁、ソト(左)に3点本塁打を浴びて肩を落とすエドワーズ(撮影・北條 貴史)
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 痛恨の3ランを被弾した。2番手・エドワーズは0―1の7回から登板。先頭の倉本に中前打を許すと、続く梶谷も四球で無死一、二塁。3番・ソトに甘く入った133キロスライダーを左翼席へ運ばれ、来日3試合目で初失点を記録した。

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