明大・森下がプロ志望届 興南・宮城や光星・武岡らU18侍メンバーも

[ 2019年9月18日 05:30 ]

明大・森下
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 明大のドラフト1位候補、森下暢仁投手(4年)がプロ志望届を提出。全日本大学野球連盟公式サイトで17日、公示された。

 また、今夏U18高校日本代表としてワールドカップに出場した興南(沖縄)の左腕・宮城大弥投手、八戸学院光星(青森)の武岡龍世内野手、津田学園(三重)の前佑囲斗投手らをはじめ前橋商の左腕・井上温人投手(いずれも3年)が提出し、日本高野連公式サイトで公示された。

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