岩崎、散々の7失点 右足の違和感訴え降板後に病院へ

[ 2016年7月23日 23:08 ]

セ・リーグ 阪神0―7広島

(7月23日 マツダ)
 阪神の岩崎は3回途中で6安打7失点と散々な内容だった。5月28日を最後に白星がなく自身4連敗で4敗目。右足の違和感を訴え、降板後には病院へ向かった。

 一回は2連続四球を与え、1死後にルナに3ランを献上。香田投手コーチは「立ち上がりから四球、四球で本塁打。守っている人に失礼」と断じた。

続きを表示

「大谷翔平」特集記事

「始球式」特集記事

2016年7月23日のニュース