G1シリーズ佳境 ジャパンC、チャンピオンズCに香港国際競走展望も

[ 2019年11月15日 10:15 ]

サラブレ12月号の誌面
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 競馬界はG1シリーズが佳境。「サラブレ」(KADOKAWA発行)12月号が13日に発売された。今回はジャパンC、チャンピオンズCはもちろん近く行われるG2、G3レースの激走馬をチェックしていく。

 また、来月の香港国際競走も展望。重賞回顧は11月号で秋華賞のシゲルピンクダイヤ激走を予言した次走につなげるためのプロが教える本当の勝因・敗因を解析している。

 このほか、オーストラリアでG1を制したメールドグラース(コーフィールドC)、リスグラシュー(コックスプレート)のリポートも掲載している。

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