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アンガ田中が体験した最も過酷だったロケ「ずぶずぶずぶって…本当に死ぬかと思った」

[ 2021年12月4日 11:51 ]

アンガールズ田中卓志
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「アンガールズ」の田中卓志(45)が3日放送のABEMA「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(後9・00)に出演。これまでに最も過酷だったロケについて語った。

 この日はタレントの松本明子(55)がゲストで出演し、売却が決まった際の実家の荷物整理作業が過酷だったと告白。この流れから、「今までで一番過酷だったロケ」について聞かれた田中は「カンボジアの水上生活している人の引っ越し」と回答した。

 スタジオから笑いが起こる中、田中は「(水上生活の)あの家っていかりで水の底に刺さってるのよ。そのいかりを引っこ抜いて、『持っておいてくれ』って、立ち泳ぎしているところに渡された。ずぶずぶずぶって沈んでいくから、全力で泳ぎながら上がって、あれもう、本当に死ぬかと思った」と振り返った。

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