関ジャニ・大倉忠義 コロナ療養から復帰後初の公の場「万全な体調に戻りました」

[ 2020年10月31日 05:30 ]

映画「窮鼠はチーズの夢を見る」の舞台あいさつに出席した関ジャニ∞の大倉忠義(左)と行定勲監督(撮影・糸賀 日向子)
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 関ジャニ∞の大倉忠義(35)が30日、都内で映画「窮鼠(きゅうそ)はチーズの夢を見る」(監督行定勲)の大ヒット記念舞台あいさつを行った。

 新型コロナウイルス感染による療養から復帰後、初めての公の場で「ご心配おかけしました。万全な体調に戻りました」と報告した。イベントでは人生初だという鏡抜きを行い、酒樽(だる)の上ブタが割れる勢いに「うわっ!」と驚いていた。

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