明石家さんま 65歳になって「一番ショックだった」ことを明かす「まさか乗れないって」

[ 2020年8月2日 00:12 ]

タレントの明石家さんま
Photo By スポニチ

 お笑いタレントの明石家さんま(65)が1日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演し、65歳になって一番ショックだったことを明かした。

 さんまは7月1日に65歳に。この日は娘のIMALU(30)から誕生日のプレゼントにもらったという「STAY AWAY」と書かれた赤いマスクを着用。「娘が誕生日に買ってきてくれた」とうれしそうに語っていたが、番組後半で、出演者の横山玲奈が来年の2月に20歳になるということに驚き「まあ、オレも65になってるんだからな」と話した後「ジェットコースターに乗れないからな」と語った。

 さらに「何がショックだったかって、これが一番ショックだった。65からこうなりますよ、ああなりますよって色んな事言われたけど、まさかのジェットコースターに乗れないっていうのが…」と続けた。

 ちなみに「富士急ハイランド」の「FUJIYAMA」を始めとする4大コースターなど絶叫マシンの年齢の上限は64歳となっている。

続きを表示

「美脚」特集記事

「三浦春馬」特集記事

2020年8月1日のニュース