橋本マナミが“思い出に残っている”ラブシーン告白「あれはすごかったですね」

[ 2020年5月27日 22:34 ]

タレントの橋本マナミ
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 タレントの橋本マナミ(35)が27日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)に出演し、過去のラブシーンについて思い出を語った。

 番組では、26日付スポニチ本紙で掲載した「日テレ 新しいドラマ撮影様式! ラブシーンは一発撮りなど厳戒制作マニュアル作成」を題材にトーク。撮影現場もコロナ対策など十分に考慮しているという話題から、ラブシーンに発展した。すると「すごい、興味ある!」という元衆院議員でタレントの杉村太蔵(40)が「平均、何回ぐらい撮影します?」と質問。さらに元衆院議員の金子恵美氏(42)も「ラブシーンがないと、味気ないものになる。主婦からすると、日々の活力なので」と明かし、矢継ぎ早に「したくない人とやる場合」「やってみたら相性が良いと分かる場合」など、視聴者目線で質問を畳み掛けると、女優の遠野なぎこ(40)から「金子さん、欲求不満過ぎません?」と大笑いされる一幕もあった。

 「(平均)5回ぐらいかな?」という橋本マナミは過去を振り返り、「相手の俳優さんも、例えばたばこを何カ月もやめてくるとか、気遣いも多かった」と、裏話を明かして感謝。さらに、思い出に残っているラブシーンを聞かれると、テレビ朝日系列で放送されていた「不機嫌な果実」を挙げ、「毎回、毎回、新しい男性とバスローブ着て、ほとんど裸で、ラブシーンやっていたので、あれはすごかったですね。若い方から年配の方まで」と、少し恥ずかしそうに明かしていた。

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