山里亮太、特番で感じた中居正広の気概「身の切り方すごい。そこ言っちゃうんだ…」

[ 2019年9月26日 14:04 ]

「南海キャンディーズ」山里亮太
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 お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)が25日深夜放送のTBSラジオ「山里亮太の不毛な議論」(水曜深夜1・00)に出演。タレント・中居正広(47)と番組で共演した際に感じた“気概”について語った。

 「先週に放送していただいた番組で、物すごい量の反響、感想がSNSの方に来まして。ありがたいこと」と、22日に放送された特別番組「中居正広の悲報館」(日本テレビ系)について切り出した山里。同番組は、山里が中居と共演し3月に終了した「ナカイの窓」(同局)のチームで制作され、中居を館長とし、山里と「千鳥」ノブとともに悲報にまつわるトークを繰り広げた。

 1時間番組で、「収録はノンストップで150分。あっという間だった。楽しくて。3人でしゃべって」と当時の盛り上がりを述懐。さらに「『ナカイの窓』チームが再結集で。みんなの思いとかを感じてた分、身の切り方がすごいのよ。ガンガン、そこ言っちゃうんだって。このチームでもう一回、定期的に会おうじゃないかって気概をすごい感じた」と中居の熱さを力説した。

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