宇垣美里 モテ過ぎだった学生時代 バイトは即採用、学校では男子生徒が…

[ 2019年7月17日 09:30 ]

宇垣美里
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 フリーアナウンサーの宇垣美里(28)が12日深夜放送のフジテレビ「拝啓、芸能人さま~手紙がたくさん届いてます~」(金曜前1・25)に出演。旧知の知人からの手紙で、学生時代のモテモテエピソードなどが明らかになった。

 同番組は、著名人・仲の良い友人など様々な人から手紙を集め、芸能人の「本当の性格」「意外な交友関係」「秘密」などに迫る。宇垣には、高校時代の友人からの手紙を紹介。友人は、第一印象として「どうしてこんなに可愛らしい子が、ごく普通の公立高校にいるんやろう」と感じたぐらいの美ぼうだったそうで、男子生徒が宇垣を一目見ようと教室の前に群がっていたことも。それでも「あまり自ら男子と絡むこともなく、とてもクールに対応していたことを覚えています」と明かした。

 また、「(宇垣が)授業中にガムを噛んでいたところを、学年で一番厳しかった先生に指摘された際、すぐさま飲み込んで『いや、噛んでませんけど?』と、堂々と言い放った時は、こいつ強いなと思わず心の中で拍手しました」とヤンチャぶりも披露。これには宇垣は「恥ずかしい」と顔を手で覆って赤面した。

 “モテ”エピソードについては、大学時代のバイト先の店主からも情報が。宇垣が面接に来た際には「何かの間違いで来たんじゃないだろうかと、腰を抜かすほどの可愛さにびっくり」したそうで、「即採用の言葉を押し殺して平然を装って問答するのが精一杯でした」と回顧。客からも「あのかわいい子は次いつ?」「今日は美里ちゃんはいるの?」と宇垣目当ての客が続出したことも明かされた。

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