高嶋ちさ子「私は明らかに悪くない」 運転中にパトカーから注意受けるも…

[ 2019年2月7日 08:26 ]

バイオリニストの高嶋ちさ子
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 バイオリニストの高嶋ちさ子(50)が6日深夜放送のテレビ朝日「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(水曜深夜0・20)に出演。自動車運転中にイラっときたエピソードを明かした。

 この日のトークテーマは「あおり運転」。高嶋は運転中のエピソードとして「駐車場から出ようと思ったら、サイレンを鳴らしていないパトカーがすごくゆっくり来たんです。一時停止して見たら、すごく遠くにパトカーが見えたからあんなにチンタラ行っているんだったら、私が先に行きましょうと思って先に出たら、『はい、こっち確認してから出るように!』ってものすごいスピーカーで(言われた)」と明かした。

 さらに「それで私は『あぁん?』って思って。だって明らかに悪くないから」とヒートアップ。「パトカーが先に行ったから隣にビュッと行って、ものすごく可愛い顔で『なにかありましたか?』って微笑んだら、(こちらを)見ないようにしていた」と続けて、笑いを誘った。

 野球解説者でタレントの長嶋一茂(52)は「東名(高速)走っていたら、前にすごく大きいトラックがいて、どかねえなと思ったら、後ろからもトラックが来た。前もぴったり、後ろもぴったり。やばいと思って避けようと思ったら横にもトラックが来た。ブレーキもアクセルも踏めない、ハンドルも切れない。絶対わざとだよ」と運転中の恐怖体験を明かした。

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