ああパンツ違い…高嶋ちさ子 ないことにしたい過去語る「両方脱いじゃった」「凄く恥ずかしかった」

[ 2026年4月24日 20:50 ]

高嶋ちさ子
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 バイオリニストの高嶋ちさ子(57)が、24日放送のテレビ朝日系「ザワつく!金曜日」(金曜後6・50)に出演。“きれいサッパリしたい過去”を語った。

 高嶋は「大学生の時に生まれて初めてエステっていうものに行って」と話し始め「顔のエステに行って、横になるんだけど、その時にお店の方から“パンツも良かったらお脱ぎになられたらお楽になりますよ”」と言われたと語った。

 店員の言う「パンツ」はズボンのことだったが、高嶋は下着のパンツだと思い「私は両方脱いじゃった」という。

 そのため、胸元からへそあたりまでのローブだけを着た状態で横になっていると「エステの人が来て“ぎゃ~!”って言って」と明かすと、共演者も大笑い。元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が「全部脱いじゃったの?だってさ、エステってって紙パンツがあるじゃん」と言うと、「顔だけだから、紙パンツも何もないじゃん」と言い、「サバンナ」高橋茂雄が「顔のエステなのに、なんでこの人脱いでいるの!?ってなったってことですよね」と確認すると「そうそうそう。パンツもパンツも脱いじゃったの。凄く恥ずかしかった」とうなずいていた。

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