長渕剛、生歌でTOKIOへエール 「スッキリ」で提供楽曲を熱唱

[ 2018年5月23日 11:21 ]

歌手の長渕剛
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 歌手の長渕剛(61)が23日、日本テレビ「スッキリ」(月〜金曜前8・00)に生出演。2007年にTOKIOへ楽曲提供した「青春」をテレビで初めて弾き語りした。

 「中途半端に生きたくない。情熱を持って生ききる」と歌手としての生きざまを語った長渕。まずは最新曲「Don’t Think Twice 〜桜並木の面影にゆれて〜」の生歌をテレビで初めて披露した。

 続けて「2007年にTOKIOに書いた曲なんだけど…」と切り出して、TOKIOへ提供した楽曲「青春」を弾き語り。司会の「極楽とんぼ」の加藤浩次(49)に「(TOKIOへの)エールもありますか」と問われ、「あるね。なんか歌いたいなって」と言葉短くうなずいた。

 「青春」を熱唱した長渕は「しっかり届いたかな?」とカメラに向けてメッセージ。ネットではファンを中心に「感動した」「朝から良い言葉、歌を聞けた」「朝からパワーをもらいました」などと感動の声が多くあがっていた。

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