松坂桃李“鬼監督”との再タッグ「明日休みにならないかなと…」

[ 2018年3月13日 05:30 ]

映画「娼年」の完成披露イベントに出席した松坂桃李(中央)ら
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 俳優の松坂桃李(29)が12日、都内で行われた主演映画「娼年(しょうねん)」(4月6日公開)の完成披露イベントに出席した。

 作家・石田衣良氏の小説が原作で、“娼夫”になる大学生役。16年に舞台版でも主演し、舞台の演出を手掛けた三浦大輔監督(42)と映画版で再タッグ。劇中の半分以上がセックスシーンで、監督の演出が厳しかったと振り返り「明日休みにならないかなとか監督が風邪をひかないかなと思っていました」と苦笑いした。

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