マッチ19年ぶり紅白は「さりげなく」 徹子から「期待しないで」と言われる

[ 2015年12月3日 05:34 ]

 デビュー35周年を迎えた歌手の近藤真彦(51)が19年ぶり出場のNHK紅白歌合戦に向けての思いを語った。

 大舞台だが、派手な演出にするのではなく「さりげなくいきたい」と希望。「大きなことをやるのではなく、歌い終わった時に“35周年おめでとう”というチェッカーフラッグを受けることができれば十分」と話した。

 親交が深い黒柳徹子(82)が総合司会を担当。長時間の大役だけに「大丈夫ですか?」と尋ねたところ「そんなに私に期待しなくていいから」と言われたと明かした。

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