リングサイド最前列で観戦 高岡蒼甫 亀田興毅V2戦に大興奮

[ 2011年9月1日 07:43 ]

WBA世界バンタム級タイトルマッチをリングサイドで観戦する高岡蒼甫

 韓流ブームに偏向しているとフジテレビを批判して物議を醸し、所属事務所を退社した俳優の高岡蒼甫(29)が、内定していた主演ドラマから降板した。日本テレビで10月5日にスタートする「QP」(水曜深夜0・59、初回のみ深夜1・29)。

 高岡は8月31日、日本武道館でWBAバンタム級王者亀田興毅(24)の2度目の防衛戦を観戦。グレーの帽子に、白いTシャツというラフな格好で赤コーナーのリングサイド最前列に陣取ると、亀田が3ラウンドに挑戦者からダウンを奪った際に両手を叩いて喜ぶなど、判定にもつれた試合を最後まで興奮気味に見ていた。

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