阪神・西 悶絶する西武・森を心配…ファウル直撃で腰トントン

[ 2019年6月21日 18:49 ]

交流戦   阪神―西武 ( 2019年6月21日    甲子園 )

<神・西>2回無死一塁、森(左)を心配する西勇輝(手前)(撮影・平嶋 理子) 
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 2―1の2回無死一塁で打席に入った阪神・西が犠打を試みるもファウルに。そのボールが西武の捕手・森の股間付近を直撃し、森が悶絶した。

 心配した西は苦しむ森の腰をトントンと叩いてあげた。その場面を見た甲子園の観客から少しの笑いと少しの拍手が送られた。

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