ヤクルト村上 平成最後の試合で先制適時打「とにかく強い打球を」

[ 2019年4月30日 14:46 ]

セ・リーグ   DeNA―ヤクルト ( 2019年4月30日    横浜 )

 ヤクルト・村上宗隆内野手(19)が平成最後の試合で先制適時打を放った。

 30日のDeNA戦(横浜)に「7番・三塁」で先発出場。2回1死二塁から進藤の高めの148キロ直球を強振。右翼フェンスに直撃する適時二塁打となった。「とにかく強い打球を打つことを心掛けました。先制できて良かったです」と振り返った。

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