日本ハム 連係プレーを集中練習

[ 2008年2月28日 17:36 ]

 日本ハムが29日の名護キャンプ打ち上げを前に連係プレーを入念に行った。

 重盗に対応した挟殺プレーなど、みっちり1時間を費やした。昨季、チーム失策数をリーグ最少に抑えた立役者の一人、遊撃の金子誠は「試合でミスが許されないプレーだから」と集中練習を歓迎した。梨田監督は「守備力は上がってきた」と評価していた。

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