宇野が首位、田中は3位 チャレンジ杯

[ 2020年2月22日 07:53 ]

 フィギュアスケートのチャレンジ・カップ第2日は21日、オランダのハーグで行われ、男子ショートプログラム(SP)は世界選手権代表の宇野昌磨(トヨタ自動車)が4回転トーループで回転不足を取られるなどのミスがあったが、91・71点を出して首位に立った。

 同代表の田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は75・54点で3位。(共同)

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