岡崎、2戦連発ならずスコアレスドロー…内田はフル出場も敵地で零敗

[ 2014年11月9日 02:28 ]

レーバークーゼン戦の前半、競り合うマインツの岡崎

ブンデスリーガ第11節

 ブンデスリーガ第11節は8日、各地で行われ、マインツの日本代表FW岡崎慎司は敵地レバークーゼン戦に1トップでフル出場したが無得点。守備に追われる場面が多くシュートを1本も打てずに終わったが、試合は0―0で引き分けた。

 シャルケの日本代表DF内田篤人は敵地のフライブルク戦に右SBとしてフル出場したが、0―2と完封負け。

 ケルンのFW大迫勇也は敵地のホッフェンハイム戦にベンチ入りするも出番なし。MF長沢和輝はベンチ外。試合は4―3で勝利した。

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