魅力度ランク最下位脱出 茨城出身AKB岡部麟「持ちネタ無くなるとか言うのやめろぉおォオオー!」

[ 2020年10月15日 16:48 ]

魅力度ランキング2020
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 AKB48チーム8の岡部麟(23)が14日、自身のツイッターで、都道府県の魅力度ランキングで出身地の茨城県が最下位を脱出したことについてコメントした。

 14日に発表された同ランキングで、7年連続の最下位だった茨城県は42位へ浮上した。47都道府県の代表メンバーから構成されるチーム8の茨城代表で、「いばらき大使」も務める岡部は、「えぇ!どうしちゃったの!」と驚きのツイート。これまで自虐ネタにも使っていたためか、「嬉しいし快挙なんだけれどもどこか寂しい気もするぞ!!!」と、複雑な思いもつづった。

 ツイートには「最下位脱出おめでとう」とストレートに祝福する声や、「おめでとう でいいんだよね?」と迷い気味なコメント、さらに「もうネタに出来ないね」、「麟ちゃんの茨城自虐ネタができなくなるね」と残念がる?コメントも。岡部は「持ちネタ無くなるとか言うのやめろぉおおおォオオー!」と反応している。

 一方、最下位に転落したのは栃木県。同県佐野市出身で、「とちぎ未来大使」、「佐野ブランド姫」を務めるSKE48福士奈央(21)は、「栃木が魅力度ランキング最下位なんてありえない!!!!」と思いをツイートした。佐野ラーメンやご当地キャラ「さのまる」とのツーショット写真などを掲載しつつ、「みんな!!!栃木の良さに気づいてくれ~!!!そして栃木の仕事くれ~~!!!」と、心の叫びを上げていた。

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