室井佑月、結婚発表から一夜…ミス発覚しバタバタ「本籍が間違ってたみたいで…」

[ 2020年5月11日 12:47 ]

作家でタレントの室井佑月
Photo By 提供写真

 作家でタレントの室井佑月(50)が11日、自身のツイッターを更新。婚姻届を提出した際の“ミス”を明かした。

 10日、前新潟県知事の米山隆一氏(52)と結婚したことを所属事務所を通じて発表した室井。同日夜、米山氏が自身の地元、新潟県魚沼市役所に婚姻届を提出した。

 ゴールインから一夜明けたこの日、室井は「今日は病院。おっぱいの診察。その後、役所。昨日婚姻届出したんだけど、あたしの書いたやつ本籍が間違ってたみたいで、戸籍謄本を送らなきゃなんないんだってさ~」とツイート。

 その後「あ、また間違った。住民票だった。もう、もう!」と投稿したが「マネージャーから電話きて、やっぱ戸籍謄本だって。もう面倒だから、両方もらってくるわ」とバタバタぶりを伝えた。

 9日夜に「スポニチアネックス」が結婚を報じたことを受け、米山氏がツイッターを更新。「新型コロナの事がありますので余り大事にしないようにと思いご報告を控えておりましたが報道されている通り室井佑月さんと近日中に入籍の予定です」と認めた。翌10日夜、米山氏が地元の新潟県魚沼市役所に婚姻届を提出。室井は同日のFAXで「昨日、報道され、米山さんから“もうこうなったら早く籍を入れよ”といわれ、あたしも彼が好きなので、この勢いに任すことにしました」と結婚を報告した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「三浦春馬」特集記事

2020年5月11日のニュース