高須院長 空き巣被害で決断「更に要塞化して防衛を強化」

[ 2019年5月9日 12:05 ]

高須クリニックの高須克弥院長
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 愛知県日進市の別宅が空き巣被害に遭った美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(74)が9日、自身のツイッターを更新し、現在の心境などを明かした。

 9日6時ごろに「我が家のセキュリティが完璧だと驕っておりました。日本に住む方たちの善意に甘えていたのも反省しました」とした上で「プロの腕前に感服しました。更に我が家を要塞化して防衛を強化します。我が家の憲法は改正しました。強い高須家に改造します」と防犯強化を宣言した。

 高須院長は8日正午ごろに更新したツイッターで、台湾で過ごしていた連休中の4日深夜に別宅が空き巣に入られ、金の延べ板計7キロなど3000万円以上が盗難にあったと告白していた。

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