ディーン・フジオカ 平成は「過渡期みたいな時間」

[ 2018年12月26日 05:30 ]

フジテレビ開局60周年特別ドラマ「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」の制作発表会見に出席した(左から)吉沢亮、山本美月、ディーン・フジオカ、井浦新、香里奈、奥田瑛二
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 フジテレビ開局60周年特別ドラマ「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」(来年1月6日、後9・00)の制作発表が25日、都内で行われ、ダブル主演を務める俳優のディーン・フジオカ(38)、井浦新(44)らが出席した。

 フランスの文豪ビクトル・ユゴーの同名小説が原作で、舞台を平成30年間の日本に置き換えた作品。「平成を振り返ると?」の質問にディーンは「日本を離れていたので最初と最後しか知らないけれど、過渡期みたいな時間でした」と語った。

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