片桐仁“怒”迫力そっくりマシン作った!ボックスカート・レース参戦

[ 2017年10月21日 10:45 ]

「アンガーマネージメント・片桐号」を前に意気込む「エレ片のコント野郎」チーム。(左から)「エレキコミック」のやついいちろうと今立進、片桐仁、造形作家の水嶋裕一氏
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 お笑いタレント片桐仁(43)と「エレキコミック」のユニット「エレ片のコント太郎」が20日、出場する「レッドブル・ボックスカート・レース」(22日、東京・赤坂)で使用するマシンを都内でお披露目した。

 動力のない車で坂道を下り、タイムや車体デザインなどで競うレース。マシンは片桐が発泡スチロールで制作した「アンガーマネジメント・片桐号」。よく怒ることから自身の怒った顔にした。

 当日は片桐が車体に乗るため、万一に備えて傷害保険に加入した。エレコミに「家族は安泰だね」「レッドブル飲めばケガ治るよ」と好き放題言われ、「2人は何もしてないじゃん!」と怒っていた。

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