「恋から」出身の真鍋摩緒、第1子男児出産「世のお母さんを心から尊敬」

[ 2016年8月28日 12:01 ]

第1子となる男児を発表した真鍋摩緒

 明石家さんま(61)が司会を務めた日本テレビの人気トーク番組「恋のから騒ぎ」の11期生でタレントの真鍋摩緒(31)が27日、自身のブログを更新。第1子となる男児出産を発表した。

 「本日8月27日 午前5時46分 2822グラムの男の子を無事出産しました。予定日が9月5日だったので10日巻いてのご誕生です」と第1子を抱いている写真を添えて報告。

 「やはりお産はお産。想像をはるかに超える桁違いの痛みと、身体中がバラバラに破壊される様な感覚はたぶん人生で出産以外に体験できないんじゃないかなと思います」と出産を振り返り、「世の中のお母さんを心から尊敬し実家の母には電話で何よりも先に『産んでくれてありがとう』を伝えました」とつづった。

 「これから、母としての人生もスタート明日からの毎日がとても不安でとても楽しみでとても幸せです」とママとなった喜びを感じながら「これまで、たくさんの応援や温かいメッセージをくださった皆様にも心から感謝しこれからの子育てに励んで参りたいと思います!」と決意を記した。

 真鍋は今年5月にブログで自身の31歳誕生日である21日に結婚したことと、妊娠7カ月であることを報告していた。

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