指原監督 秋元氏から「全部ダメ出し」も「良かった」と感謝

[ 2016年1月30日 09:45 ]

ドキュメンタリー映画が公開され、祝いのくす玉を割ったNMB48の山本彩(前列左から4人目)HKT48の指原莉乃(同5人目)ら

 NMB48とHKT48のそれぞれのドキュメンタリー映画「道頓堀よ、泣かせてくれ!」と「尾崎支配人が泣いた夜」が29日公開され、両グループのメンバーが都内で舞台あいさつを行った。

 初監督を務めたHKTの指原莉乃(23)は「内容を固めた後に秋元(康)さんのところに行ったら全部ダメ出しされた。一からやり直しになって、やめようかと思ったけれど、ダメ出ししてもらって良かった」と完成作への自信を示した。

 NMBの山本彩(22)は「やっと見ていただけることになって、ワクワクします。いろんな姿が丸裸になると思うと恥ずかしい部分もある」と笑顔を見せた。

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