山田邦子、ドン小西氏 番組きっかけで病気が判明

[ 2015年1月5日 07:09 ]

 07年には、タレントの山田邦子(54)がテレビ朝日系「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」の収録がきっかけで乳がんが判明。胸を触って乳がんを見つける自己検診の方法を医師から教わり、胸にしこりがあることに気づき、すぐに手術を受けて摘出した。

 また、12年には、ファッションデザイナーのドン小西氏(64)がテレビ東京系「主治医が見つかる診療所」で受けた人間ドックで、心臓の異常が判明。傷んだ大動脈弁を切り取り人工弁に置き換える人工弁置換術を受けた。

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