峯岸みなみ 「腎のう胞」で休養、当分治療に専念

[ 2014年6月20日 22:19 ]

AKB48の峯岸みなみ(C)AKS

 AKB48の峯岸みなみ(21)が「腎のう胞」を発症し、当分治療に専念するため、当分活動を休止することが分かった。

 20日、AKB48の公式HPで発表されたもので、峯岸は体調不良で20日の東京・秋葉原の専用劇場で行われるチーム4「アイドルの夜明け」公演(午後6時半開演)を休演し、病院で検査を受けていた。

 「腎のう胞」とは、腎臓に水ぶくれができるもので、初期に症状はないものの、たくさんできて腎臓が大きくなると腹部が張ったり血尿が出ることもあるという。

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